スーパーイントラレーシック

スーパーイントラレーシック

スーパーイントラレーシックは、従来のレーシックとはフラップ(角膜に作るフタ)の作成方法が違い、以前より効果と安全性が高くなった手術法です。
フラップの作成時に、これまでは「マイクロケラトーム(眼球専用カンナ)」という刃物を用いていましたが、「スーパーイントラレーシック」ではイントラレーザーという医療用のレーザーを使います。
イントラレーザーを使うことで眼への負担もかなり減少しましたし、従来のレーシックに比べて施術時間が短くなったので手術時のストレスも軽減されました。
また、感染症や副作用などの心配もほとんどないので、安心して手術を受けることができます
レーシックに比べて、角膜が薄くてもフラップを作ることが可能になったので、マイクロケラトームを使うレーシックでは治療できなかった強度近視の人でも治療ができるようになりました。
品川近視クリニックでは、フラップ作成時には「イントラレースFS60レーザー」という機器を使用、また、屈折矯正用のレーザーには「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」を使っています。

スーパーイントラレーシックがおすすめな人

品川近視クリニックでは、最高の機器を使用する「品川エディション最高級スーパーイントラレーシック」をすすめられる場合が多いですが、よりリーズナブルにイントラレーシックを受けたいという人には「スーパーイントラレーシック」がおすすめです。
費用は1Dayタイプのコンタクトレンズ使用などに比べるとずっと安く、キャンペーン料金を適用した場合で月々3,000円程度(60回払い)で手術を受けることができます。
手術にかかる時間は両眼合わせて約20分と通常のレーシックに比べて短かいので、施術時に不安を感じる人などは「スーパーイントラレーシック」を選ぶとよいでしょう。
もちろん、手術は「クリーンルーム」という高性能フィルターを使って除菌や除塵が行なわれた清潔な部屋で行ないますので、衛生面などの心配は必要ありません。
また、「マイクロケラトーム」を使うレーシックに比べて角膜の薄い人でも受けられるので、安くすませたいという人で角膜の厚みが足りないと診断された人も、こちらを選ぶとよいでしょう。

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